BCFF7、P905iTV対応キターっ!!

遂にキターっ!初めてBCFF7出来るですよ~!プレジデント神羅とかでてきてるし!やっぱいい!!
操作性とかちょっとなのは携帯だから仕方ないかな。意外と難易度高かったりしますね。
とにかく待ちに待ったBCFF7なのです。嬉しい!
PSPとかDSで出してくれないかな。
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遂にキターっ!初めてBCFF7出来るですよ~!プレジデント神羅とかでてきてるし!やっぱいい!!
操作性とかちょっとなのは携帯だから仕方ないかな。意外と難易度高かったりしますね。
とにかく待ちに待ったBCFF7なのです。嬉しい!
PSPとかDSで出してくれないかな。
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画面デカイっ!!!って感じで猛烈に欲しかったP905iTVとうとう買っちゃいました!
まずこの写真を見て欲しい。
なんと、この携帯3.5インチの液晶を搭載しているのだ!
3.5インチと言えばiPod Touchと同じサイズ。
ってわけで並べてみたです。
やっぱ同じサイズだ~!P905iTVの方が若干縦長な分、縦方向の長さではiPod Touchを上回っている!やはり3.5インチの迫力はすごい!
っというわけで携帯の中では最大(W-ZERO3を除いてだと思うが)を誇る最新機種なわけである!液晶解像度はなんと854*480ピクセル!!
854ですよ!めっちゃ中途半端!何を基準に考えたのか聞きたいくらいだが、今まで携帯の最大解像度が800*480ピクセルだったのでこちらは本当に世界発なのです!
しかしこの800ピクセルというのが今だ信じられない。
この調子で微細化が進んでいくとそのうち1024*600ピクセルとかフルHDとか出そうで恐ろしい。そのうちフルHD 12セグ地上デジタル放送対応携帯とかでそうな勢いである。(12セグ地デジモジュールは既に開発されているらしいのでありえない話ではないかも)
というわけで大きい上に高繊細でツルピカ液晶と液晶に関しては申し分なし!って感じ。液晶萌えな私にクリティカルヒットな商品です!
いろんな角度から撮ってみたのでどうぞです。
こちらがスライドした状態。
画面が大きいから持ちにくいのではと思いがちだが、額の部分がとことん細くなっているのでそれほど太く感じないのだ。
ちなみに待ち受け画面は縦と横で2種類設定でき、スライドを閉じると横スタイルになる。
こちらが裏面である。実にシンプル。
右側にちょこっと見えるのがカメラで、性能は200万画素となっている。
また、お財布ケータイも装備されている。
実は私、買うと決めた際に白と黒どちらにするか非常に悩んだのですがやはり裏面などを含んで黒の方が統一感がありカッコよいのと、画面が大きく見えるという点から黒を選びました。白の方は黒と違っておしゃれな感じでなかなか捨てがたかったですよ。
今回テレビであるというコンセプトからより画面を引き立たせてくれる黒を選びましたです。
液晶左上にはVIERAのロゴ!
中央下部にはPanasonicのロゴ!
このように真正面から見るとこれがテレビであることを主張しているかのようなインパクトあるスタイルなのだ。インパクトならAQUOS携帯の比じゃないです。
そしてビエラ携帯をさらにテレビとして引き立たせているのがこのスピーカー兼充電器!!ワンセグ視聴時にこのスピーカーにのせておくと大音量で視聴できるのだ!
真正面から見るといかにもテレビのように見える。
バックから見るとこんな感じだ!
このスピーカー、最初から付属品としてついているのがすごく嬉しい!やはり付属品として統一感あるように用意しているところにコダワリが感じられる!
っと、外観はこんな感じで実に満足のいくものだった。
さっそくフルブラウザを使ってみたのだが、あまりの表示の速さに驚いた!
DoCoMoってこんな早いのかっ!?っと驚愕した。
何を隠そう私は今までJフォン→ボーダフォン→ソフトバンクとずっとJフォン系しか使ったことがなかったわけであり、今回初のDoCoMoデビューなのである!
今までSBだったゆえにドコモっていうのは抵抗と憧れの念があったのだがそれをこのビエラ携帯が打ち破ってくれた!
やはりDoCoMoは良い!こんな早いなんて!
たぶん回線速度だけでなく本体のレンダリング速度も加わっているためだろう。
実に快適にフルブラウジングできる!
そして憧れのi-mode。なぜ憧れかって?
ゲーマーにとってi-modeは憧れでしょう!
iアプリのラインナップの良さはソフトバンクユーザーの私には常に憧れだったんですよ。ってわけでリッジレーサーズモバイルをダウンロードしてみた。
何コレ!?コレ携帯なのかっ!?PSPじゃないのかっ!?
っと驚くほど高い3D表現力に驚愕したっ!
さすがはiアプリである。
残念ながら一番のお目当てだったBCFF7は対応していなかった。
いつになったら私はBCFF7をプレイできるのだろうか(笑
P905iが対応しているようなのでいずれ対応してくれるであろうと信じてやまない今日この頃である。
その他、いろいろとさわってみてネットやるにはかなり使いやすそう、画像ビューアとして使うにはかなり面倒くさく使い勝手が悪かった。
せっかくの高繊細で大画面な液晶なのでもう少し画像表示には力を入れて欲しかったところだ。まず拡大縮小時にアンチエイリアスがかからないのは実に残念。
さらに拡大のピッチが大雑把過ぎる。
また、PCから画像を入れる際は規定のフォルダに規定の名称で入れなければならないといろいろ面倒だ。
前回使用していたソフトバンクの911Tが画像ビューアとして最高の使い勝手だったおかげか非常に残念な部分である。萌え絵ビューアとして使用するには画像サイズの調整やファイル名の変更などある程度苦労しそうだ。だが、この画面の大きさと高解像度は余りあるほど魅力的である。
ちなみにPCから画像を入れる際は
SDカードの\private\docomo\still\sud001のフォルダ内に845*480以下のサイズでSTILXXXX(4桁の数字).jpgというファイル名で入れる必要があるようだ。
動画試してみた。
動画変換君でVGAに変換したMP4ファイル再生できたのですが、4:3を16:9に引き伸ばしてフルスクリーンで見られるのは結構気に入ったです!縦がちょっと切れちゃいますけどね。うん、さすがVIERA携帯!動画はフルスクリーンでってツボはちゃんとおさえてある!
ちなみに自作動画もスピーカーから出力できます♪
こんな感じで見た目はすごくいいしテレビやネット、動画ビューアとして使う上ではかなり使いやすいがその他の部分でバックライト暗くなる時間設定させて欲しい!とか横待ち受け画面での時計の表示位置変えれるようにして欲しい!等の携帯の詳細設定での自由度が少々低いなと思ったP905iTVでした。
でも個人的には満足です!
なみに価格帯は
新規一括払い 35000円
新規分割払い 12回の場合は 4200円*12回
新規分割払い 24回の場合は 2100円*24回
が一般的な現在の相場のようです。
私は12回の分割にすることにしましたです。
詳細な仕様については以下の公式サイトを参照して欲しい。
ドコモP905iTV製品サイト
http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/905i/p905itv/
パナソニックP905iTV製品サイト
http://panasonic.jp/mobile/docomo/p905itv/special/index.html
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ソニーらしい製品キターっ!!!
ソニーエリクソンから3インチ800*480液晶のWindowsMobile搭載スライド式QWERTYキーボード付きの携帯が発売されるらしい!?
その名は「XPERIA X1(エクスペリア エックスワン)」!
なんか電子辞書みたいな名前だw
カラーはブラック以外にもシルバーがあるそうだ。
こちらが紹介記事(写真あり)
http://japanese.engadget.com/2008/02/10/xperia-x1-windows-mobile/
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0802/11/news004.html
すごくカッコいい!さすがはソニーだ!
仕様は以下のとおり
外形寸法は110 x 53 x 16.7 mm、重さ145gとスマートフォンとしてはかなり薄型!!
アークスライドと呼ばれる弧を描くようなキーボードのスライドが美しい!
仕様を見るとワンセグは搭載してないようだ。
っといってもたぶんアメリカ仕様だろうから日本だとつけてくるかも。
薄さ犠牲にしなければ搭載してほしいところ。
メモステ捨ててSDカード搭載してるのも好印象!
写真を見るとiPod Touchみたいにシュッっと画面を移動できそうな予感!
噂ではHTC製がOEMだとか。
年末発売予定とのことです!期待してます!!
残念ながら日本での発売は予定されていないようです。
是非日本でも発売してほしい!
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デジタルフォトフレーム欲しいっ!!!っとか思っててついに買っちゃいました。
本日発売の新製品サムスンのSPF-83Hでございます!
価格は19800円ナリ。
サムスンと言うメーカ、聞きなれない方もいらっしゃると思いますが韓国の液晶メーカーでかなりの大手で31インチ有機ELの開発をするなど最先端をいってる企業です。今回のこれは有機ELではなく液晶ですけどw
紹介ページはこちら

大きさは上の写真のDSと比較してみてください。
画面はサムスンらしく8インチで800*600ピクセルの高解像度ナリよ。
アンチグレア(つるピカではなくマットな感じ)液晶なので視野角も結構広めで斜めから見ても色の変化が少ないです。
数あるデジタルフォトフレームの中で、なぜ私がこれを選んだか?
次の画像を見ていただければわかるだろう。
なんと!USB接続のPCモニタとなるのだっ!!
iTunesでCoverFlowを動かしてる動画
もうね、これだけで萌え死にましたよw
フォトスタンドだけでなくモニタになる!こういう汎用性大好き!
さすがにUSBだけあって多少表示が追いつかずに飛んだりするけど許容範囲です。っというわけで私的萌え要素、ちっちゃくてPCの画面が映せるわけですよ!
さらにデザインも白い部屋に似合う!フレームのアクリル素材等インテリアとしてもジョリーグッドなわけですよ!
こんな感じで解像度も800*600あるしギャルゲーぐらいなら普通に見えるくらいは表示追いつくですよ。
スピーカーはついてないので音は他から出力しないとダメですけどねw
あとプライマリのモニタにはできないみたいです。なので常にサブモニタとなります。今回のゲーム画面もフルスクリーンモードではなくウィンドウモードで画面表示してるです。プライマリモニタに出来ないのでゲームのフルスクリーン表示は残念ながら非対応です。
(機能について)
PCモニタとして使うには付属のUSBケーブルでつないでCDからドライバをインストールすると使えるようになります。windows上でデュアルディスプレイと認識されます。
残念ながら付属のドライバはXP対応でVISTA非対応でした。
ドライバアップデートでVISTAにも対応して欲しいところです。
ってかホームページの製品紹介やパッケージにPCモニタ機能についてはVSTA非対応である旨、ちゃんと書いておいて欲しい。
試しに動画を写してみたがMediaPlayerは映らず。Div-Xプレイヤーは少し遅れつつもなんとか動画が映るようだった。少し色が変になることもあるようです。
この辺はもうちょっと使ってみないとわからないかも。
動画その3(QuickTimeは問題ないみたい)
Windowsソフトウェアは多少狭いながらも普通に映ります。また、フォトフレームなので当然縦置きも出来るわけで当然モニタとしても縦向き表示可能です。
フォトフレームとしての機能は画像の回転、ズーム、画面いっぱい引き伸ばし、アスペクト比固定・スライドショー・縦型写真は自動で横向きにしてくれる機能・時間指定電源オン/オフ機能など基本的なところはおさえてあります。
上の写真のようにフレームを支えるスタンド部はボールジョイントになっており縦横どちら向きにも回転して立てれるようになってます。ちょっと本体にはめこむのに苦戦しました。
写真右の部分がメディアスロットになっています。対応メディアは
・SDカード
・マルチメディアカード
・メモリスティック
・コンパクトフラッシュ
・USBメモリ
対応フォーマットがJPEGのみというのは少し寂しい気がしますが、8000*8000ピクセルまで対応してるのは嬉しい。実際デジカメの写真はJPEGだから問題ないと思います。
ファイル選択画面はこんな感じです。
そして最大の不満点があるのですが、スライドショーを止めたときに左上にインターフェィスのオンスクリーンディスプレイ(OSD)っぽいものが表示されて全画面感が味わえないという…。
どうやら2、3分ほど放置しておくとモザイクみたいなアニメーションと共にインターフェイス画面の表示が消えて全画面表示できるみたいです。
遅いしわかりづらいよwあとモザイクの頻度多すぎて気になる。
液晶なんだから画面焼け防止する必要もないだろうに。
せめてスライドショーの速度の項目に”停止”という項目を追加するかOSD表示を5秒程度で消えるようにしてくれないだろうか?
ちなみにファームウェアアップデートができますので今後の対応に期待したい。
PCモニタに出来るという素晴らしいサプライズがあるのに写真立てとして少し配慮が足りない部分があるところが非常に残念に思います。
普通、写真立てって何枚かの写真をくるくるループさせるより一枚の写真を固定したいと思いますよね?
そんな不満もあるけど私個人としてはこの製品が好きです!
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