Androidでカッコいいアプリ見つけた!

Trek

ここだけ近未来!StarTrekの端末画面風なアプリ!

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スワイプすると絵が変わって画面押すとピロリー、ピロリって近未来的サウンドが鳴るだけのアプリなんだけど画像のパターンが多いしカッコよくて気に入った!androidってこういうイメージだよね〜。

nexus7のブラックのボディに映える!

Lucas

LCARS Terminal ¥99

コストパフォーマンス最高!なandroidタブレット『nexus7』レビュー

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10/2に店頭販売開始!ってことでnexus7我慢できずに買っちゃいましたよ~。近所のエディオンで運良くGETできました!ってわけでレビューしちゃいます!

■ 高性能なのにたったの19800円!ぬるぬるサクサクな操作感!

nexus7の価格はなんと19800円!安い!安すぎる!性能面でもTegra3というQuadCore(4つのCPU)を持った最新CPUと快適さを重視して改良されたandroid4.1(Jelly Bean)を搭載しているのですごく快適!ぬるぬるサクサク!って感じなのです。19800円でほぼ最新スペックに近い性能!素晴らしいコストパフォーマンス!タブレットに興味を持ってるなら買って損なし!

■ nexus7とは

nexus7というのはandroid4.1を搭載した7インチのタブレット端末です。ぶっちゃけiPadみたいなのです。nexusという名称はandroidを開発している本家googleのリファレンス(お手本)モデルとしてgoogleの監修の元作られたマシンのことです。簡単に言うとandroidマシンはこんな風に作ってねっていうお手本マシンなんです。googleが手がけてるので携帯キャリアのスマートフォンにありがちな余計なプリインストールアプリも入ってないしアップデートも常に最速で最新環境を保つことができます。

詳細なスペックについては公式サイトをご参照下さい。

■ 本体容量は16GB。SDカードスロットはないのでご注意!

本体に保存できるデータ容量は16GB。3GBほどシステムが使ってるので実質13GBぐらい。価格相応に若干少なめです。SDカードスロットがありませんので容量の拡張ができないのでご注意。音楽やビデオ等をたくさんつめ込まなければ十分、問題ない容量だと思います。

データたくさん詰め込めれないので多くのデータを扱いたい方はWiFiで他の端末と共有するとかdropbox等のオンラインストレージにデータを置いておくという運用が必要になります。ちょっと反則ワザ的な感じでmicroUSBホストケーブル経由でUSBメモリ等に接続できる『Nexus Media Importer』という有料アプリがあるようです。

■ その他機能面について

その他の点に関してはメモリ容量は1GB。一般的なスマホ並のメモリサイズですね。本体からTV画面に出力する機能やワンセグ等はついていません。GPSを搭載しています。

■ 軽い!

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なんとその重量、336g!

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3DSLLが343gだから、なんと3DSLLよりも軽いんです!携帯ゲーム機よりも軽いのでラクラクに持ち運ぶことができます。片手持ち余裕です。

■ 7インチは電子書籍を読むのにジャストフィットなサイズ!

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7インチは漫画の単行本とほぼ同じサイズなんですよ~。nexus7持ち歩いて本を読むというのは漫画の単行本を持ち歩いて読むのとほぼ同じってことなんですよー。

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漫画の中のページとほとんど同じくらいなサイズ!なので電子書籍を快適に読めますよ!

Playbooks


Google Play ブックス

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nexus7の日本発売と同時に電子書籍を販売するPlayブックストアもオープン!漫画とかもあったりしますし青空文庫を無料で読むことが出来ます。

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Playブックストアの漫画はこんな感じ。ページめくる時にちゃんとページめくりエフェクトがあります。

■ 今なら2000円分のPLAYストアポイントがつく!

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今ならなんと、Playストアで使える2000円分のアプリ購入ポイントがついてきます!2000円分もアプリがタダで買えちゃいますよっ!ポイントがつくのは10/31まで!店頭販売で買ったnexus7でも大丈夫です。

この2000円というのは残高として登録されて、ポイントが無くなるまではいくつでもアプリを購入できます。条件としてクレジットカードを登録する必要があります。

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私はこのポイントで前から欲しかったRealRacing2とFinalFantasy3を購入しました~。高解像度で綺麗ですよ♪

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他にもおまけで、トランスフォーマー3の映画が丸々最初からついてきます。

■ 外観について

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次に外観について紹介します~。まず裏面。手触りはラバーみたいなマットなプラスチックって感じです。グリップ力はありそうです。

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若干チープなのは価格上仕方ないですが、それでもドットパターンを用いておしゃれ感を演出しているところに好感が持てます。nexus7には背面カメラはありません。

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側面。厚み10.45mm、1cm弱といったところでiPadより厚いですが手に持った感触は結構薄い感じです。側面のメタル加工がチープさを無くしてくれてるような感じでいい感じです。

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これは下側。マイクロUSBのポートとイヤホンジャック。

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充電時にはmicro USB端子と接続します。

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横に長い切れ目のようなスピーカー。

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本体サイド上部には上から順に電源ボタン、音量ボタン大小があります。電源ボタンと音量小ボタンを同時に長押しするとスクリーンショットが撮れます。

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ディスプレイ部。液晶は7インチ、解像度は1280x800と高解像度です。表面はコーニングガラスという比較的傷に強い素材で作られているそうです。iPad等で使われているゴリラガラスよりは弱いです。

ホームボタン等のボタン類は一切ありません。その変わりに画面下の領域に常にホームボタン等の機能ボタンが表示されます。

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もちろん画面を横にすることもできますよ~。標準ランチャーだと横にならないので、私はGoランチャーEXという無料のホーム画面置き換えアプリを愛用してます。

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画面を横に回転させるには画面上の通知バーから下方向にスワイプすることで通知が出てきます。通知上部に回転ロックをオン/オフするアイコンがありますのでこれを押すと横回転できるようになります。

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本体上部にテレビ電話用の前面カメラがあります。画質は120万画素とおまけ程度の性能です。

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ネクサス7カメラ起動

標準でカメラアプリは入っていません。無理やりカメラが使いたい人はPlayストアで『ネクサス7カメラ起動』という無料アプリを入れてみましょう。

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ACアダプター。USBケーブルを挿す形式になってます。

■ HDDブルーレイレコーダーの録画番組が見れる!

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Twonky Beam

nexus7の利点というよりもandroid4.0以上の端末の利点として『Twonky Beam』という無料アプリを使ってHDDブルーレイレコーダー等で録画した番組をnexus7で見れちゃいます!

条件としてレコーダ側にDTCP/IP対応のDLNAサーバ機能を持っている必要があります。大抵のメーカー製レコーダーなら問題ないと思います。

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7インチあるので見やすい!

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もしも、TwonkyBeamで視聴する時に動画がカクカクして見える時は見るときだけandroidの設定の『開発者向けオプション』の

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『HWオーバーレイを無効』『GPUレンダリングを使用』にチェックを入れると改善されることもありますよ。

■ iPadと比較してみよう。

・外観等

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っとnexus7の特徴を紹介したところで、最も比較対象とされやすいiPadと比較してみましょう~。まずは重さ。新しいiPadの重量が652gに対して336g!約半分!片手で気軽に持ち運べる重さです。

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これは左下をそろえてiPadとnexus7を重ねた写真です。大きさもiPadの約半分ぐらい。電車などでもそれほど邪魔になりません。電車で漫画の単行本を読むのと同じ大きさです。

・快適度
動作面でもiPad並に快適です。ようやくandroidもiOSに追いついてきたな~っと実感できます。

・Mapアプリが違う
iPadにはiOS6からアップル謹製のマップが搭載されました。現状あまり精度が良くない為、批判を受けています。対してnexus7では昔からのgoogleMapが搭載されているので安心して使えます。ストリートビューが見れるのも googleMapの利点です。

・iPadとnexus7のアプリストアとアプリ文化の違い
iPadはappStore、nexus7はGooglePlayストアでアプリが売られています。

appStoreではデザインが美しく洗練されたアプリが豊富に揃っています。そしてそれらはちゃんと規則に則って審査された上で公開されているアプリなので規則に守られた安心出来る世界。そして初心者にとって優しく全てがお膳立てされた世界。その変わり規則に反したアプリは審査を通らない為、安全ではあるがゆえに自由度が少ない世界です。ゲームはappStoreの方が多いです。

対して、Playストアはデザインより機能性を重視したアプリが多く、違法スレスレアプリやエロまで何でもありなフリーダムかつ自己責任な世界。たまにウィルスもあるのでウィルス対策をしておいた方が安全です。androidのシステム自体が無料である為、無料文化が浸透していて無料アプリだけで大抵の機能が揃ってしまうのが魅力的!またandroidではwindowsのように自由にファイルを扱えるのも魅力の一つです。危険ではあるけど自由なので自分好みのマシンに染めたいマニアにとってとても楽しい世界と言えます。

最近はAppstoreで出たアプリが後追いでGooglePlayストアに出ることもあるので比較的似てきたとも言えると思います。

これらをふまえて、iPadにするかnexus7するか判断されるのが良いと思います。

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主要なスマホ&タブレットのディスプレイサイズをコンプリートしちゃいましたよw左から順にiPhone4(3.5インチ)、GALAXY Note(.5.3インチ)、nexus7(7インチ)、iPad3rd(9.7インチ)です。見事に階段状になってますねw

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■ 雑感

ってわけでnexus7のレビューをお送りしました。androidも快適さでようやくiOSに追いついてきたな~って感じで快適に使えて満足してます!この軽さと絶妙な画面サイズは4、5時間ネットしてても全然ストレス感じないです。iPad持ってる人でも安いので買って損はないと思いますよ。むしろiPadの立場がnexus7に喰われてしまうかもw価格以上の価値がnexus7にはあると思います!

nexus7の購入は家電量販店、又はGooglePlayストアでどうぞ~。

■ nexus7を買ったら入れたいアプリ紹介!

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dolphin browser

タブがたくさん出せて便利!プラグインで機能拡張も出来ます。他の端末とブックマーク同期が出来るのも魅力的!お気に入りのwebブラウザです。

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dropbox

無料で2GBから使えるオンラインストレージ。PC等の他端末とのデータ受け渡しに便利です。

Ibunko

i文庫 for android(有料)

iPadでもお世話になってるブックアプリ。PDFやZip等を電子書籍のように見ることが出来るアプリです。本棚表示やぺーじめくりエフェクトが魅力的!自炊本を見るのに便利ですよ。

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JComi Viewer

再販されなくなった漫画を無料で読めるアプリです。広告収入が漫画作家さんに入る仕組みになってるので無料なのです。

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million moments

好きな写真を選ぶだけでおしゃれなアルバム風にレイアウトして表示してくれるSony製の神アルバムアプリ!これが無料だなんて信じられない!

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GO ランチャー EX

好きなテーマを自由に選べて画面に表示するアイコンの数やアイコンの入れ替え等いろいろ自分好みにカスタマイズ出来るホーム画面アプリ!

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Perfect Viewer

無料で自炊本を読みたいならこのアプリ!本棚表示も出来ます!ページめくりエフェクトとかはさすがにないですが便利です。

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QuickPic

画像閲覧がしやすい写真閲覧アプリ!標準のギャラリーアプリよりも使いやすいのでお気に入り!

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Splashtop 2 HD

windows PCをリモート操作出来ちゃうアプリ!結構反応が早くてDirectXとかの3Dゲームや動画の再生まで快適に表示出来ちゃうので重宝します。

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evernote

テキストや画像等をノートのように書きとめてPC等の他端末と簡単に共有出来る便利アプリ!

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あにすと

アニメの番組改編期に役立つアプリ!自宅で見られるテレビ局を選んでおけばいつどんなアニメがやるのかを一覧で確認出来ます。アニメ好きな人におすすめ!

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PxViewer

Pixivのイラストを快適に閲覧出来るアプリ!本家Pixivアプリよりも表示解像度が高いので気に入ってます。

他にも便利なアプリはいろいろありますが全部紹介してるとキリがないのでここまで。andronavi等でandroidのおすすめアプリをチェック出来ますよ〜。

楽しいアプリを見つけて良いnexus7ライフを!

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google nexus7 googlePlayストアにて販売開始!

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海外で先行発売されていたandroid7インチタブレットnexus7(ネクサスセブン)がついに日本でも発売されました!

なんと価格は16GB版が驚きの¥19800!安い!送料込みで為替レートと同じで来るとは!てっきり日本(ボッタクリ)価格で来ると思ってたから素直に驚き。今日注文で即日発送っぽいです。残念ながらカラーはブラック一択みたい。海外ではホワイトもあったのに残念。ここで買えますよ〜。
https://play.google.com/store/devices

nexus7を買うと¥2000分のアプリ購入権もつくそうです。

性能的にもTegra3というクアッドコア(4つの)のCPUを積んでるからかなり快適そうだし、動作面で改善されてる最新のJellyBean(android4.1)を積んでいるのでandroidの中ではかなり性能が良い方の端末です!液晶も1280x800pixelと高解像度!7インチタブとしては相当良い部類に入ります!

7インチタブレットは電子文庫を読むのに丁度いいサイズだと言われてますね。Amazonのkindle Fireと良い勝負になりそう。

¥19800ってめっちゃ安過ぎでしょ、googleさん!

私はGalaxyNote(5.3インチ)とiPad(9.7インチ)持ってるので買うかどうかは正直悩んでるところなんですけどね。判断は実機見てからでもいいかな。家電量販店での販売開始は10/2からとのこと。

GALAXY Note 純正レザーポーチ ホワイトレビュー

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Galaxy Note用のスリムなスリーブケースが欲しい!ってことで海外からわざわざ取り寄せて購入しちゃいました!今回はサムソン純正のGALAXY Note Pouch (White)のレビューをしたいと思います。

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まずは見てくださいよ、この薄さ!GALAXY Noteにジャストフィット!厚さは本体入れても13mm程度ととてもスリム!GALAXY Noteのスリムなイメージが損なわれません!そして真っ白な外観はGALAXY Noteの外観ととてもマッチしてます!

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全部しまうとこんな感じ本当にピッタリフィットします。残念ながらこのレザーポーチはジャストフィットに設計されているためフリップカバーをつけていると入れることができません。(入るには入るけどキツい)なのでフリップカバーを付けない上での運用が前提となってます。

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表面はこんな感じ。とってもシンプル!GALAXY Noteを入れた状態でのサイズは152 * 96 *13 mm(縦 * 横 *厚さ)。

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真横から見るととってもスリム!

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本体との比較。厚みと縫い目の分だけ横幅はちょっと大きめに作ってあります。

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表面には純正の証、GALAXY Noteのロゴが入ってます!

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ちょっと影が入って黒く見えますが内部はグレーの柔らかい記事になってます。出し入れ口は切れ目が入っているので本体の出し入れもしやすいです。

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背面はスピーカー穴があるだけでとてもシンプルです。

っといった感じで純正レザーポーチのレビューでした!純正レザーポーチはホワイトとネイビーの2色みたいです。こちらのレザーポーチのホワイトカラーは海外でしか販売されていません。私はexpansysというネットショップで購入しました。送料込みで大体3000円くらい。海外からの発送なので届くまで1週間くらいかかります。白でなくてもいい人はAmazonでネイビーがありますよー。

とってもスリムでジャストフィットでシンプルなのでオススメなレザーポーチですよ!

GALAXY Note docomo版SC-05D 純正フリップケースホワイト レビュー

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なかなか入手困難なフリップケースですがついにゲットできました!お値段は3380円。ファーストスターモバイルさんで購入できたです。このショップはお金振り込んだら即送ってくれたので次の日に届くいいショップですよ!やっぱ白はいいね~ってことでフォトレビューです。

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まずは表面。材質は試供品のオレンジと同じフェイクレザー調で表面はザラザラした革風な雰囲気になってます。カラーは本当に真っ白って感じの純粋な白色です。

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背面は斜め格子状のテクスチャーになっててなかなか良い感じ!表面もこのテクスチャーの方がよかったかな~って思ったり。

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内面はグレーの柔らかそうな生地で液晶面を守ってくれます。本体色が白いから白カバーが似合う!

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純正フリップカバーのいいところはこのスリムさ!厚さ1cmぐらい!

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フリップカバー自体はこんな感じです。御存知の通り本体裏の電池カバーをはずしてつける形になります。

ってわけで簡単ですがフォトレビューでしたー!国際版とdocomo版はツメの位置が違うのでdocomo版を購入するよう注意しましょう。docomo版と韓国版は仕様が同じだそうです。ホワイト色は販売終了になっちゃうかもって噂もあるので早めにゲットしておいたほうが良いですよー。

あとは外国でしか売ってない純正のレザーポーチの白も欲しいんだけどどこかで入手できないかな。

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画面が超デカ!なスマートフォン『サムソン GALAXY Note SC-05D』レビュー

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お店でふとこのGALAXY Noteを触ってみて、画面デカっ!!ペン操作できるなんて良さそう!!って感じでこれはどうしても欲しい!!っという衝動を抑えきれず買っちゃいました!っということで『サムソン GALAXY Note SC-05D』のレビューをしたいと思います

まずはそのサイズ。147 x 83 x 9.7mm。このサイズは携帯として見れるギリギリMAXなサイズなのではないかと思います。片手だと親指が反対側まで届かないので両手持ちが基本になります。重量は184gと結構軽め。

Androidのバージョンは2.3.6で今後のアップデートで4.0になる予定。本体容量は16GB。前にMEDIASを使ってた時に本体容量が400MBしかなくて全然アプリ入れれなかったのでこれだけ容量があれば安心してアプリ入れまくれます!別途マイクロSDカードにもデータを保存できるので容量面で悩まされることは少ないのではないかと思います。おまけとして2GBのマイクロSDがついています。

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GALAXY Noteの魅力といえばなんといってもこのディスプレイの大きさ!!圧倒的じゃないか!!iPhone4よりも1まわり大きいイメージ。iPhone4の画面が3.5インチ解像度960*640なのに対して、GALAXY Noteはなんと5.3インチ!しかも解像度は1280*800の超高解像度!iPad2よりも解像度高いですよ!さらには画面は液晶ではなく有機ELなので色鮮やか!って感じでディスプレイ大好き人間としてはどうしても放ってはおけない存在だったのですよ!

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なんとPSVitaよりも画面が大きい!その上解像度も高い!そして有機EL!有機ELは発色が綺麗で自然の緑色とかトマトの赤とか花火の光だとか彩度の高い色をすごく綺麗に表現できますよ。新しいiPadと並べてみても一目瞭然なくらい色鮮やかです。あと、有機ELは黒の表現も得意!

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さらにこの端末ではタッチペンが使えるんですよ!!(※指でも操作できます)スマートフォン使ってて、画面に文字を描きたい時、指だと狙った位置に線が引けなかったり線がふにゃふにゃになることってよくありますよね。でも、このタッチペンならペン先が見えるので狙った位置に線が引ける!

しかもペンタブレットメーカーで有名なワコムのFeel UIテクノロジーおかいうのでなんと筆圧感知までできちゃう!!筆圧感知というのはパソコンで絵を書いている人ならおなじみの機能なのですが、ペンの力の入れ具合で線に強弱をつけれるんです!よわ~く描くと細くて薄い線、強く描くと太くて濃い線って感じです。

GALAXY Noteにはこの筆圧感知対応の『Sメモ』というアプリが入っていてこれを使って手書きでメモをとることが出来ます。さらに、文字の手書き入力機能も搭載されているので手書きで描いた文字をテキストに変換することもできます。

これは早速お絵かき用に使ってみねば!っと『Layer Paint』というアプリがおすすめらしいので入れてみました。実際に本気で絵を描こうとするとちょっと画面が小さくて難しいかなってのが正直な感想。

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で、このタッチペンはどこに入ってるかというと、画面の下のところに入ってます。

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ペンはこんな感じでちょっと小さめな感じでニンテンドーDSのタッチペンよりちょっと大きくて太い感じ。横に機能ボタンが一つあります。このボタンは押しながら画面を長押すると画面のキャプチャーを撮ることが出来るとかいう機能が割り当てられてます。

実際にペンを使ってみた感想は本物のメモ帳にペンで書くレベルほど書きやすいわけではないかなって感じです。っというのもタッチペンで描く際に手を添える場所がないってのと手が画面に当たってタッチとして入力されてしまうので少しストレスを感じます。手を画面から浮かせて書くのがベストなのですがちょっと慣れるのが大変かも。

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個人的に気に入ったのが付属で入ってるこのフリップカバー!画面を保護できる上に見た目が手帳みたい!さらにつけても分厚くならないのがグッド!!GALAXY Noteは手帳スタイルで使うのが一番立ち位置的にもピッタリだと思います!スーツの内ポケットからさっと出してペンでサラサラとメモを書くスタイル。

標準でついてくるフリップカバーはビビットなオレンジカラーでちょっと派手なイメージ。他にもメーカー純正品で白、黒、茶、ピンク等のカラーがあるようなのでいろいろな利用スタイルによって好きなカラーを選ぶことが出来ます。

ちなみにフリップカバーの他の色はこちらとかで確認できます。

フリップカバーのホワイトも入手しました!レビューはこちら

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開けてみるとこんな感じに手帳です。実際に使用するときは裏までひっくりかえして使うのが基本。

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フリップカバーは背面カバーと一体型。取り付けるには標準の背面カバーを外して取り付けます。

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カバーをつけてもこんなに薄い!約1cmぐらい!分厚くならないってのはいいね!

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フリップカバー単体ではこんな感じ。このフリップカバー、国際版とdocomo版があって、爪の位置がdocomo版は違うようなので他の色を買いたい時はdocomo版と明記してあるものを購入するよう注意が必要です。フリップカバーは純正以外にもサードパーティからいろいろなカバーが販売されてますので純正の薄さにこだわらなければレザーとかいろいろありますよ~。

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これが標準の背面カバー。iPhone3Gのような丸みを帯びた形状です。材質はプラスチックですがセラミックホワイトな光沢塗装が綺麗で質感はいいです。背面カバーは外すことができるのでいろいろなアクセサリーで自分好みにコーディネートできます。

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カバーを外すとバッテリーやSDカード、SIMカード等にアクセスできます。バッテリーを抜かないとSIMカードやマイクロSDカードは取り出せません。

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GALAXY Noteにはワンセグも搭載されてます。画面が大きいので見やすいし有機ELで発色も綺麗!ワンセグのアンテナは伸縮式になっており本体上部右側に収納されています。

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カメラはiPhone4Sと同じ810万画素あるので画質も十分!フラッシュライトもついてるので暗い場所での撮影もOK!このフラッシュライトは標準でついてる『トーチ』というウィジェットで懐中電灯代わりにも使えますw

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GALAXY Noteで撮影した写真。画質いいです!

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ホームボタンは四角型。左右にはリストボタンと戻るボタンがあります。リストボタンと戻るボタンはタッチ式で光で表示されます。これがまたカッコいい!

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本体下部にはマイクロUSB端子があります。このUSBケーブルを使って充電をしたりパソコンとデータのやり取りをしたり出来ます。

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上部にはインカメラと近接センサーがあります。インカメラの性能は196万画素。インカメにしては高画質。近接センサーを利用してiPadのスマートカバーみたいな真似事ができるアプリとかがPlayストアにありましたw

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本体上部にはイヤホン端子、右には電源ボタン、右上にはワンセグアンテナがあります。
電源ボタンは丁度音量ボタンの反対側にあるので間違えて音量ボタンも同時に押してしまうことがあります。あとはiPhoneみたいにホームボタン+電源ボタンを押すとキャプチャーが撮れます。

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GALAXY Noteにはリモコン機能のついたイヤホンが付属されています。

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本体左側には音量ボタン。

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いつも通り使えるようにiPadみたいなホーム画面にしてみました。ホームアプリとかアイコンとか変えてみると楽しいです!

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画面が大きいのでゲームも大迫力!高性能なので3Dの綺麗なゲームも快適!

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画面切るとこんな感じ。

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iPhoneそっくりのシンプルなUSB充電器。コンパクトでいいですね。

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シンプルなパッケージ。docomoのロゴがちょっと派手w

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高繊細ディスプレイだから萌え画もとっても綺麗!

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動画もとても綺麗!

ってな感じで画面が大きくて綺麗で薄い!っていう感じで大満足!性能もいいので動作も比較的快適です。久々にAndroidアプリを探して入れてみると結構iPhoneと同じアプリが出てきてるしなかなか便利に使えるようになってきたな~って感じます。

このGALAXY Note、私的なイメージはiPad miniっていうイメージで手帳スタイルで使おうと思ってますw

現在、白ロム価格が32000円弱と結構お買い得なので気になる人はチェックしてみてくださいです。ちなみに白ロムでSIMカードが入ってなくてもWiFiで使えばdocomo関連の機能以外は普通に使えますよ~。

ってわけでGALAXY Noteのレビューでしたー。

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MEDIAS N-04Cの痛化

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MEDIASを痛化してみた。プリンタ専用の光沢フィルムラベルに印刷してMEDIAS用のケースに貼ってみたです。結構気泡抜くのが難しいですね〜。

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docomo Androidスマートフォン 『N-04C MEDIAS ホワイト』レビュー

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あまりの薄さと未来チックなデザインに惹かれてNECのMEDIASを買っちゃいましたのでレビューしたいと思います!ちなみにホーム画面がPSPみたいになってますが気にしないでくださいw

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まずはなんといってもこのデザイン!円弧上のメタルフレームがなんとも言えない近未来感を演出してます!縦長のバーのようなデザインがまたいい!MEDIASは電源オフ状態がたまらなくカッコいいのです!

というのも液晶部分が長く見えるからw実際は4.0インチフルワイドVGAで解像度が480*854という一般的なワイドサイズの液晶なんだけど額縁部分が周囲のメタリックな円弧部分と重なってあたかもメタル部分まで液晶が広がっているかのようにみえるのです!それが電源オフ時の魅力となっています!

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そしてMEDIASを語る上で最も特徴的な薄さ!なんと7.7mmとiPodTouch(4Gen)並の超極薄サイズ!実際に持ってみると背面部のくぼみがある分、さらに薄く感じます!正面からみるとカードみたいな携帯に見えます!

この薄型端末の中にワンセグ、おサイフケータイ、赤外線ポートと最新のandroidスマートフォンとしての性能を持ち合わせているというこの絶妙なバランスがまたたまらなくよいのです!

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白好きな私なので当然ホワイトを購入。背面は普通のプラスチックのパールホワイトカラー。前面と比べると背面の質感はちょっとチープな印象を受けてしまうのは日本企業の携帯らしい感が伺えます。もう少し背面の質感にも配慮してほしいかな。でも他のandroid端末と比べてすっきりとしていてカメラ部もそんなに自己主張していないところが良いと思うです!逆に言えばこのプラスチックフレームのおかげで重量105gという軽量化に繋がっているという利点があるのではないかと思います。

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せっかくなので比較対象にされやすいiPhone4との比較。幅はほぼ同じぐらいで長さは液晶の比率もあってMEDIASの方が長い印象です。この長さが私的には好きなポイントなわけです。

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側面は見ての通り1mmほど薄いのがわかると思います。背面がへこんでいる分さらに実際に持った感覚は薄く感じられますよ〜。

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それでは詳細部のレビューに入りますね。ワンセグ用アンテナは上部に一見分からないように収納されています。ちょうど先端部がカバーになっているのでデザインを損なっていないところが実に良いです。アンテナの長さは約5cmです。

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iPhoneとの兼ね合いもあって今回は白ロム購入したのですが、SIMカードなしでもほぼ問題なく使えると言ってもいいです。ワンセグもこの通り普通に視聴可能ですし、androidアプリもWiFiでネットワークさえ確保すれば問題なく使用可能です。

あと、私の使ってる地デジレコーダ『DIGA BW-850』のワンセグ持ち出し機能にも対応していて、SDカードに移して視聴できました!撮りためたアニメとか消化できるです!

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本体下部にはandroidスマートフォンの特徴とも言えるメニューボタン、ホームボタン、戻るボタンが並んでいます。このヘアラインの入ったアルミの質感がまたいい!!電源ON時にはバックライトが光り、アイコンが浮き出て見えます。このボタン、少し強めに押さないと反応しないので実際に使ってみると少し使いにくく感じます。MEDIASのロゴもおしゃれでいい感じ。

あと、忘れちゃいけないのがストラップホール。日本製なので当然ストラップホールもありますです!でも、出来れば左上にしてほしかったな〜っていう残念感もちょっとあり。逆さ吊りになるので少し不格好な印象も。

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こちらは本体上部。左側は電源ボタンです。右側にはワンセグ用アンテナが収納されています。また左側面には音声調整用ボタン大と小があります。金属製でなかなかおしゃれな感じ

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上部の真ん中にはUSB接続、充電、ヘッドホン端子用のマイクロUSB端子があります。実はMEDIASではヘッドホンを指す時に変換ケーブルをかまさないといけないのです!音楽をよく聞く人にはちょっとデメリットとなる部分かと思います。コンパクトなタイプの変換アダプタを出してほしいところ。

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それではマイクロUSB端子の3変化を見てみましょう!まずは充電。docomo標準の電源アダプタ端子に変換します。ちなみにアダプタは別売なのでご注意を。

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次にPC接続用USB端子。これはストレートにUSBとつながり充電も出来ます。充電については電力量の関係か一部携帯用予備バッテリで充電出来ないことがあります。(私が持ってたのがダメだった)その場合、予備バッテリにdocomo変換用プラグがあれば先のケーブル経由で充電可能です。

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本体背面のカメラは500万画素。iPhone4と同じぐらいです。HD動画も撮影可能!フラッシュがついてるので暗いところでも撮影できます。画質はまぁそこそこっていう感じで良くもなく逆に使えなくもないって感じです。

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本体背面部の電池カバーをはずすとバッテリがあります。フルにつかい切るまで時間を測ったことはないけど使いまくって大体3、4時間ぐらいっていうイメージです。バリバリ使う人は予備のバッテリとかを容易しておいた方が良いと思います。


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バッテリをはずすとSIMカード、マイクロSDカードがあります。特にマイクロSDカードを頻繁に出し入れすることはないと思うのでこの辺はそれほど問題ないと思います。マイクロSDカードは試供品で8GBが最初から入ってます。

といった感じで外面についての使用感はこんな感じです。

次は内面的な使用感を。まず、液晶。いつも私は光量を最大にしないと気が済まない派なのですが光量を最大にするとちょっと白飛びしたような感じの色合いになりますので最初は慣れませんでしたが使っているうちになれましたです。

動作速度は私がiPhone使いなので偏見でAndroidはもっさりだと思ってたのですが、実際は結構スムーズです。

Dolfin_2

ブラウザはちょっともたつく感じ。特にズームする時にもたつき感を感じます。あと、使いやすいブラウザを見つけるまでがなかなか一苦労。『Dolphin Browser HD』ってアプリがタブ表示とかフルスクリーン表示とか出来て今のところ使いやすいかなって思ってます。ブックマークが階層化できないところがちょっと不便。

Android用FireFoxも入れてみたんだけどFlashが見れないというのが非常に残念なところ。そういえば、AndroidはFlashが見れるところも利点ですよね。iPhoneだとゲーム関連の公式ホームページが見れないのでこの点は嬉しいです。

Taskxp

AndroidはiPhoneと比べて真のマルチタスクなので不要なタスクはちゃんと終了しておくことが重要になってくるのでタスク管理ソフトが重要になってきます。私的に気に入ったのが、『TaskXP』というフリーソフト。今起動しているアプリの一覧からチェックしたものだけまとめて終了出来て便利です。

今回iPhoneからAndroidを購入したので初androidな訳ですが、androidはなんと言っても自由度が高いのがマニア的には楽しい!かつてのPalmOSのようになんでもカスタマイズできちゃいます!

Mydesktop

特に楽しいのがホーム画面自体を自由にホーム画面アプリで置き換えれちゃうのとライブ壁紙とウィジェットが楽しい!!それで最初の写真のネタに戻るのですが『ADW』というアプリと『Water Wave』というライブ壁紙、『ADW.Elegant』というテーマでPSPみたいな画面にしちゃいました!こういう自由度の高さがiPhoneとはまた違ったマニア的な楽しさだな〜って思います。

そしてWindowsのようにフリーウェアが多いところもAndroidのいいところ!ほとんどフリーウェアで済ませられちゃうので有料アプリをまだ買ったことがないのです。あとスーファミのエミュレータとか普通にマーケットにあったりするのはどうなの?ってぐらい自由?な世界になってます。

Medias16

今回MEDIASをAndroidアプリ開発用の実機テスト用として購入したので開発視点での感想も。まずMacBookAirにMEDIASをUSB経由で挿すとそのままEclipseで認識して実機テストが可能です!これはすごく嬉しい!

Eclipse

iPhoneの場合、実機テストするにはデベロッパ契約しないといけない、Macでないと開発出来ないという制約がある分、AndroidはMacでもWindowsでも開発出来て制約もない普通にホームページでもapkファイルで配布可能と広く門戸が開かれる点がいいと思います。何か出来たらここで公開してみるのもいいかなって思います。

で、逆にデメリットとなるであろう点は自由すぎるのでファミコンエミュレータの件のように逆に無法状態になってしまっている点。マーケットの課金制度等の整備がiPhoneと比べるとまだ遅れていたのでフリーウェアがあたりまえみたいになっちゃってて有料アプリが販売しづらいこと。

アプリ関係はやっぱりiPhoneの方が洗練されてるかなって思います。でもDropBoxとか結構iPhoneと同じアプリとかありますです〜。ウィジェットとかライブ壁紙やホーム画面置き換えとかはiPhoneに無い機能なのですごく興味があります!

iPhoneにはiPhoneのAndroidにはAndroidのいいところがあるのでその両方を見極めた上で使っていくのがいいのかなって思います。

っといった感じでちょっと横道にそれましたがMEDIASのレビューとさせて頂きたいと思います。

いろいろと辛口で不満点も書きましたがデザインがすごく気に入っててお気に入りなので持ってて楽しい端末だと思います!気に入った人は不満点も受け入れた上で是非、docomoショップで実機触ってみてくださいね。きっと気に入ると思います!

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